「ペット」の映画といえば?



早いもので、明日からはもう12月です。
ちなみに12月1日は「映画の日」だそうで、今から約120年前(明治29年)神戸で初めて映画が上映された日を記念して制定されたのだとか。

その「映画の日」にちなんで、「ペット」と言って思いつく映画は?というアンケートを「アイペット損害保険株式会社」が実施したところ、一位は「101匹わんちゃん」という結果になりました。記事はこちら

1 101匹わんちゃん
2 ペット
3 南極物語
3 ハチ公物語
5 名犬ラッシー

動物は演技をしないので、いつも「賢いなぁ」とか「こうやってしつけしてるのかな」とか、「ここに飼主やトレーナーがいるな」といった裏側を想像してしまい、ストーリーに集中できません・・。

だからガッツリ動物が主役の映画よりは、ちょこっと出てきて活躍するシーンが、個人的にはほっこりしますね。

ちなみに先日の『セミナー懇親会2017』(セミナーの様子はこちらの余興で行った「ニアピン数字寄せクイズ」

『「101匹わんちゃん」で上映された映画の総フレーム枚数は11万3760枚ですが、全フレームで描かれたダルメシアンの総ブチ数(黒いブチ模様の数)は何個でしょうか?』

この問題に正解したら1万ポイントだったのですが、残念ながらピタリ賞は出ませんでしたね(あたりまえですが^^;)。

ちなみに答えは646万9,952個

by 倉西

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