
本部スタッフの倉西です。
的確にその中心を狙って投じ、仲間のサポートも受け右や左、手前や遠くへ微調整をする日本のお家芸ともいえるウィンターゲーム。
声援や目隠しといった意味では、サマーゲームを代表するスイカ割りと通づる部分もありますが、ゲーム終了時には成功しても失敗しても大笑いできるのが、このゲームのいいところですね。
あ、これは氷上のチェス「カーリング」ではなく、お正月の日本の遊び“表情”のチェスこと「福笑い」でした。
と、スベり知らずのジョークが決まったところで、本日のブログはここまで。
2026年はオリンピックにはじまり、WBCやワールドカップなど、スポーツから目が離せませんね。
by 倉西








